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独立系のチェックサービス

入力ミスで旅行を台無しにしないために

パスポート番号を1文字間違えるだけで、$40.27の政府手数料をもう一度支払い、申請をやり直すことになります。送信前に、すべての項目をパスポートと照合します。

  • 担当者が目視で確認
  • 当方のミスは全額返金
  • 9言語に対応

ご利用の流れ

  1. 情報をお送りください

    氏名、パスポート番号、発行日と有効期限、生年月日。日本語のまま、2分で完了します。

  2. パスポートの写真面をアップロード

    任意です。ご入力内容を、書類そのものと照合できるようになります。

  3. 担当者が全項目を確認

    担当者がご入力内容とパスポートを突き合わせ、却下につながる箇所を指摘します。

  4. 確認レポートをお受け取り

    問題のない箇所と修正すべき箇所をまとめた短いPDFを、メールでお送りします。

  5. ご自身でCBPに申請

    esta.cbp.dhs.gov でご自身が申請し、$40.27を直接CBPにお支払いいただきます。当方はこの支払いに一切関与しません。

サービス内容

料金について

政府手数料 — CBPへ直接お支払い
$40.27
当サイトの料金 — 任意のサポート
$90.00
お支払い総額
$130.27

政府手数料$40.27の内訳は、申請手数料$4.00と認証手数料$36.27です。却下された場合は申請手数料$4.00のみのご負担となります。

基本情報

政府手数料$40.27(CBPへ直接お支払い)
有効期間2年間、またはパスポートの有効期限まで(いずれか早い方)
滞在可能日数1回の渡航につき90日以内、複数回の入国が可能
申請期限出発の72時間前まで
パスポートICチップ入りの電子パスポートであること
対象空路・海路での到着のみ(陸路の国境は対象外)
対象者乳幼児を含むすべての渡航者。家族割引はありません

よくある質問

ESTAの取得にこのサービスは必要ですか。

いいえ。esta.cbp.dhs.gov でご自身が$40.27で申請でき、多くの方はそうしています。当方が販売するのは、送信前の任意の確認です。

申請を代行してもらえますか。

いいえ。申請はCBPのサイトでご自身が行い、支払いも直接CBPにしていただきます。当方はESTAシステムにアクセスできず、政府手数料も一切扱いません。

承認を保証してもらえますか。

いいえ。誰にもできません。判断はCBPのみが行います。当方にできるのは、防げるはずのミスが却下の理由にならないようにすることです。

合計でいくらかかりますか。

政府手数料が$40.27(CBPへお支払い)、当方の確認料金が$90.00です。これらは別々の請求で、お支払い前に両方が表示されます。

適格性に関する質問も確認してもらえますか。

いいえ。逮捕歴・有罪判決・健康に関する質問については、回答を収集も保存もしません。判断に迷う場合は、移民法に詳しい弁護士にご相談ください。

よくある質問をテーマ別にすべて見る

CBPに支払う前に、内容を確認しませんか

担当者がすべての項目をパスポートと照合し、短いレポートをお送りします。料金は$90.00で、ご自身が政府に支払う$40.27とは別です。

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